体験しよう!昔の山村の食べ物と餅つき

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実施日:2009年1月11日
武蔵野自然塾新春恒例の餅つきイベントを行いました。普通の「もちつき」ではなく、自然塾ならではの工夫を取り入れ、栃の実、よもぎ、粟の3種類の餅をつくとともに、昔の山村の人たちが食べていたものを体験してもらいました。スタッフを併せて50名以上、とても賑やかでした。

稲や粟、栃の実などの実物の説明です。

もち米が蒸しあがる前に火起こし体験をしました。火を起こすのことが大変だと分かりました。

小さな子どもたちも一緒に参加です。

何回か行うと、餅つきも随分上手になってきました。


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